「勤怠管理システム」導入事例

勤怠管理運用開始迄のスピードを重視した導入事例

投稿日:

4月に入り多くの企業様が新年度から
勤怠管理の見直しを図られたかと思います。

一般的な勤怠管理システム導入には長ければ3か月~半年と意外と時間がかかる為
導入を断念された企業様も多いようです。

弊社「ICタイムリコーダー」は「簡単・便利・低価格」を合言葉に
非常に導入迄から運用まで簡単に行えるよう設計されています。

下記ご紹介企業様は、他社の勤怠管理を試したところ
運用開始まで時間がかかり過ぎるとの事で一度断念されたのを、偶々弊社HPを見つけ
お申込され、わずか1週間で運用開始された企業様となります。

【導入例】・建設業(約80名) 

●導入前

紙のタイムカードやタイムレコーダーと手書きを併用していました。
紙のタイムカードだと実際に本人が打刻したのか
わからない点や、月末まで管理部門で勤務状況が把握出来ない等の問題を抱えていました。

そこで出退勤時間の正確な把握
時間外労働時間の正確な把握
またそれらがリアルタイムに誰でも閲覧出来ることに
よる従業員の意識付け等を目的とし
勤怠管理システムの導入をする事になりました。
しかし、当初予定していた勤怠管理システムを
導入に向け試したところ、勤務体系の細かい設定が必要
だったり、ソフトのインストールが難しかったりと
中々運用まで進まず、今年度の導入を一度断念しました。

●試用~運用

断念後。偶々オープントーン様の「ICタイムリコーダー」
のHPを拝見し、簡単に始めらえるとのことで
年度は変ってしまいましたが、お申し込みをしてみました。
結果としてはトライアル期間一ヶ月を待たず運用に乗ることが分かり
申込後1週間で契約させていただきました。

特に良かった点としては以下になります。

・アカウント発行は当日、お借りしたカードリーダーも翌日には
 届き、すぐ打刻する準備が整いました。
・いただいたマニュアルの手順通りに進めた所
 アプリケーションソフトのインストールから勤務体系等の
 初期設定まで1時間程度で行えました。
・過去分のデータなどもまとめて登録出来るので
 給与ソフトとの連携もすぐ試すことが出来ました。
・通勤定期など既に従業員がICカードを持っていたので
 それらを利用する事により、特にカードを用意する必要が
 ありませんでした。
・新年度に入っておりましたが、打ち忘れリスト等の一括入力系の
 機能を使い過ぎていた分をまとめて登録する事により、
 遡って本年度からの運用に 間に合わせることが出来ました。
・サポート費用が無料


当社は今まで管理業務の為にソフトウェアを利用した事がなく
当初はこんなに難しいのかとシステム化を諦めようとした時
タイミングよく簡単に運用まで行え、満足しております。

かんたん導入.png

勤怠管理システムご利用中、ご利用前の方への無料個別セミナーを開催 ICカードリーダープレゼントキャンペーン
パートナー募集。勤怠管理システムICリコーダーの販売代理店を募集しております。
たいせつにしますプライバシーマーク 10823136(01)